2008年01月28日
ライ麦粉のゴツゴツクッキー
スローフード、まん丸クッキーのアレンジ版です。
小麦粉125g、ライ麦粉25g、サラダ油以外にオリーブオイルを10gほど足しました。
生地がかなり固く、まとまりにくいですが手でギュッと握るようにして一口大にしたものを
天板に並べて170度で19~20分ほどしっかりと焼きます。
生地にひび割れが入るのが目安。

冷めてからきな粉をまぶします。
カリッと香ばしいです。

小麦粉125g、ライ麦粉25g、サラダ油以外にオリーブオイルを10gほど足しました。
生地がかなり固く、まとまりにくいですが手でギュッと握るようにして一口大にしたものを
天板に並べて170度で19~20分ほどしっかりと焼きます。
生地にひび割れが入るのが目安。

冷めてからきな粉をまぶします。
カリッと香ばしいです。

2008年01月25日
1月のスローフード
2ヶ月間参加できなかったので久しぶりです。
宮古は狭いのか、顔見知りのメンバーも増えてきて楽しいです。
また、「スローフード」という名前を使うことができるのもある基準があるそうで
こうやって料理教室活動をしているのも沖縄県では宮古島だけとのこと、
津嘉山のお母さんにはあらためて脱帽です。
生活がマンネリ化し、忙しさのあまり手軽さにいってしまいがちな今日この頃。
スローフードに参加するたびに「食の大切さ」を思い出し、リフレッシュできます。
今月のテーマは「おやつ」。
沖縄のおやつといえばサタアンタギー、ちんすこうなど甘い、油を使うをイメージします。
今回は旬の食材を使って子供が食べやすいように、また一緒に作れるのもいいところ。

今回、講師初挑戦の彼女。
大役を無事果たしました。
改めてお疲れ様でした!

<まん丸クッキー>
*材料*
小麦粉 150g
砂糖 50g
サラダ油 60g
ピーナッツ粉 約30g
きな粉 適宜
砂糖 適宜
小麦粉、砂糖はふるいにかけてあわせておく。
ピーナッツ粉は乾煎りする。オーブンを余熱170度で温めておく。
全部をあわせたら、サラダ油を入れてよく混ぜ、ひとまとまりになったら
生地を冷蔵庫に入れて約50分休ませる。
生地を小さく丸めてオーブンで170度、17分程焼き、完全に冷ます。
冷めたらきなこと砂糖をまぶす。
<新鮮トマトのゼリー>
*材料*
完熟トマト(握りこぶし大) 1個
りんご 1個
砂糖 30g
粉寒天 2g
水 300ml
鍋に水と粉寒天と砂糖を入れ、煮溶かす。
りんごは皮を剥いてさいの目に。
トマトは湯剥きして種を取り除く。
ミキサーに入れ、ピューレ状にして鍋に入れ温める。ザルで濾して、
あら熱が取れたら器に移して冷蔵庫で冷やし固める。
<豆腐のレアチーズ風>
*材料*
絹ごし豆腐 半丁
牛乳 100ml
生クリーム 100ml
ゼラチン 5グラム
レモネードの素 大さじ5
牛乳にゼラチンを入れ、温めて溶かす。
ミキサーに豆腐と生クリームを入れてよく混ぜる。
混ざったらレモネードの素を入れ混ぜる。
牛乳で溶かしたゼラチンとあわせて器に入れて冷やし固める。
<ココナッツぜんざい>
*材料*
ココナッツミルク 200ml
牛乳 200ml
砂糖 大さじ1~2
もち粉、かぼちゃ、にんじん
市販のあずき缶
かぼちゃは茹でて濾し、なめらかにしておく。人参はすりおろす。
もち粉と水で2種類のだんごを作る。熱湯に入れて、だんごが浮き上がってきたら冷水に取る。
ココナッツミルク、牛乳、砂糖を鍋に入れ火にかける。
※牛乳の膜ができないように。
だんご・あずきを器に入れ、鍋の温かいココナッツミルクを注ぐ。
<豆乳パンナコッタ>
*材料*
豆乳 1カップ
生クリーム 1カップ
砂糖 20g
はちみつ 大さじ2
粉ゼラチン 7g
お湯(ゼラチン用) 70ml
ソース
黒糖蜜
鍋に豆乳、生クリーム、砂糖、はちみつを入れて混ぜながら火にかける。
砂糖が溶けたら火を止める。溶かしたゼラチンを加えて余熱で溶かし、
余熱が取れたら器にこし入れる。冷蔵庫で冷やし固める。
ソースとして黒糖蜜を上からかける。
<サツマイモのレモン煮>
*材料*
サツマイモ 2本
レモンの輪切り 2~3枚
砂糖 大さじ1
鍋にサツマイモと水を入れ、沸騰させる。
沸騰したらレモン、砂糖を入れ柔らかくなるまで煮る。
スローフード研究会 2008年1月
宮古は狭いのか、顔見知りのメンバーも増えてきて楽しいです。
また、「スローフード」という名前を使うことができるのもある基準があるそうで
こうやって料理教室活動をしているのも沖縄県では宮古島だけとのこと、
津嘉山のお母さんにはあらためて脱帽です。
生活がマンネリ化し、忙しさのあまり手軽さにいってしまいがちな今日この頃。
スローフードに参加するたびに「食の大切さ」を思い出し、リフレッシュできます。
今月のテーマは「おやつ」。
沖縄のおやつといえばサタアンタギー、ちんすこうなど甘い、油を使うをイメージします。
今回は旬の食材を使って子供が食べやすいように、また一緒に作れるのもいいところ。

今回、講師初挑戦の彼女。
大役を無事果たしました。
改めてお疲れ様でした!

<まん丸クッキー>
*材料*
小麦粉 150g
砂糖 50g
サラダ油 60g
ピーナッツ粉 約30g
きな粉 適宜
砂糖 適宜
小麦粉、砂糖はふるいにかけてあわせておく。
ピーナッツ粉は乾煎りする。オーブンを余熱170度で温めておく。
全部をあわせたら、サラダ油を入れてよく混ぜ、ひとまとまりになったら
生地を冷蔵庫に入れて約50分休ませる。
生地を小さく丸めてオーブンで170度、17分程焼き、完全に冷ます。
冷めたらきなこと砂糖をまぶす。
<新鮮トマトのゼリー>
*材料*
完熟トマト(握りこぶし大) 1個
りんご 1個
砂糖 30g
粉寒天 2g
水 300ml
鍋に水と粉寒天と砂糖を入れ、煮溶かす。
りんごは皮を剥いてさいの目に。
トマトは湯剥きして種を取り除く。
ミキサーに入れ、ピューレ状にして鍋に入れ温める。ザルで濾して、
あら熱が取れたら器に移して冷蔵庫で冷やし固める。
<豆腐のレアチーズ風>
*材料*
絹ごし豆腐 半丁
牛乳 100ml
生クリーム 100ml
ゼラチン 5グラム
レモネードの素 大さじ5
牛乳にゼラチンを入れ、温めて溶かす。
ミキサーに豆腐と生クリームを入れてよく混ぜる。
混ざったらレモネードの素を入れ混ぜる。
牛乳で溶かしたゼラチンとあわせて器に入れて冷やし固める。
<ココナッツぜんざい>
*材料*
ココナッツミルク 200ml
牛乳 200ml
砂糖 大さじ1~2
もち粉、かぼちゃ、にんじん
市販のあずき缶
かぼちゃは茹でて濾し、なめらかにしておく。人参はすりおろす。
もち粉と水で2種類のだんごを作る。熱湯に入れて、だんごが浮き上がってきたら冷水に取る。
ココナッツミルク、牛乳、砂糖を鍋に入れ火にかける。
※牛乳の膜ができないように。
だんご・あずきを器に入れ、鍋の温かいココナッツミルクを注ぐ。
<豆乳パンナコッタ>
*材料*
豆乳 1カップ
生クリーム 1カップ
砂糖 20g
はちみつ 大さじ2
粉ゼラチン 7g
お湯(ゼラチン用) 70ml
ソース
黒糖蜜
鍋に豆乳、生クリーム、砂糖、はちみつを入れて混ぜながら火にかける。
砂糖が溶けたら火を止める。溶かしたゼラチンを加えて余熱で溶かし、
余熱が取れたら器にこし入れる。冷蔵庫で冷やし固める。
ソースとして黒糖蜜を上からかける。
<サツマイモのレモン煮>
*材料*
サツマイモ 2本
レモンの輪切り 2~3枚
砂糖 大さじ1
鍋にサツマイモと水を入れ、沸騰させる。
沸騰したらレモン、砂糖を入れ柔らかくなるまで煮る。
スローフード研究会 2008年1月
2008年01月19日
アフ・・・黒糖蒸しパン
こちらのお菓子は甘い、油っぽいのイメージがあります。
南国の暑さではエネルギーとして必要なのでしょうね。
でも黒糖という糖分はミネラルや鉄分を含んでいるのでとってもいいんです。
その黒糖をふんだんに使った蒸しパンがアフ。
飽きのこない、また素朴な蒸しパンは懐かしい味です。

<材料>
小麦粉・・・・・200g
重曹・・・・・・・大さじ1/2
*牛乳・・・・・・・150cc
*粉黒糖・・・・・150g
*卵・・・・・・・・・1個
*蜂蜜・・・・・・・大さじ2
*酢・・・・・・・・・15cc
*レーズン・・・・適宜
仕上げ用・・・・ゴマ適宜
<作り方>
小麦粉と重曹は合わせてふるっておく。
*印の材料全てを混ぜ合わし、ふるっておいた小麦粉・重曹を入れ、
ダマが出来ないよう混ぜる。
容器に入れ、上からゴマを振って30分ほど強火で蒸す。
南国の暑さではエネルギーとして必要なのでしょうね。
でも黒糖という糖分はミネラルや鉄分を含んでいるのでとってもいいんです。
その黒糖をふんだんに使った蒸しパンがアフ。
飽きのこない、また素朴な蒸しパンは懐かしい味です。

<材料>
小麦粉・・・・・200g
重曹・・・・・・・大さじ1/2
*牛乳・・・・・・・150cc
*粉黒糖・・・・・150g
*卵・・・・・・・・・1個
*蜂蜜・・・・・・・大さじ2
*酢・・・・・・・・・15cc
*レーズン・・・・適宜
仕上げ用・・・・ゴマ適宜
<作り方>
小麦粉と重曹は合わせてふるっておく。
*印の材料全てを混ぜ合わし、ふるっておいた小麦粉・重曹を入れ、
ダマが出来ないよう混ぜる。
容器に入れ、上からゴマを振って30分ほど強火で蒸す。
2007年11月30日
ちいさなちんすこう・ピーナツ粉&黒糖バージョン
だいこんの花さんと、私のレシピのコラブレーション。
まさぼんさんがアレンジして黒糖とピーナツ粉を入れラードで仕上げたちんすこうです

ピーナツ粉、いかにもオキナワです。
風味がよくて、また黒糖が素朴で美味しいですよ。
ちなみにグラニュー糖が切らしてたからと黒糖になったそうですが、
あるもので賄う、そこから生まれる新しい味がありますね
まさぼんさんがアレンジして黒糖とピーナツ粉を入れラードで仕上げたちんすこうです


ピーナツ粉、いかにもオキナワです。
風味がよくて、また黒糖が素朴で美味しいですよ。
ちなみにグラニュー糖が切らしてたからと黒糖になったそうですが、
あるもので賄う、そこから生まれる新しい味がありますね

2007年11月17日
小さなちんすこう・かぼちゃ味
だいこんの花さんのレシピを参考に作ってみました

材料:
だいこんの花さん
※小麦粉・・・・・・・・・400g
※砂糖・・・・・・・・・・280g
※ラード・・・・・・・・・200g
※ココナッツ・・・・・・・大さじ3
私ははどんぐり(2歳の子供)も食べることを想定して甘味と油分を控えたかったのと
先ずはお試しにと、ごく少量の1/10にしました。
なので、
※小麦粉・・・・・・・・・50g
※砂糖・・・・・・・・・・15g
※ショートニング・・・15g (ラードがなかったので代用)
※かぼちゃペースト・大さじ1 (ココナッツがなかったので代用)
かぼちゃペーストが多めに入ったのでその分小麦粉を増やしました。
小麦粉はふるいにかけ、全ての材料をボールに入れて、

スプーンで混ぜました。

小さく丸めて、170度に熱したオーブンへ。
最初5分にしましたがあと5分追加、その後一粒食べてはまた数分追加。
かれこれ合計20~23分焼いたと思います。


目安は多分、表面に割れ目が入ってくるくらいまで焼いたら中までしっかりと火が通るのでしょうね。
冷めてからいただくと表面がカリカリッとして真ん中はほんの少し柔らかかったです。
ほんのりかぼちゃ風味で甘さ控えめ。
ちんすこうというよりはボーロクッキーといった感じ。
矢張りラードとショートニングの違いなのでしょうか?
本来のちんすこうのサクサクッの食感に欠けますがちんすこうと思わなければ
これはこれで簡単だし、美味しいです
だいこんの花さん、お手軽なお菓子のレシピをありがとうございます。
ラードを使ったことがなくて、買うのをためらってしまいましたが手に入る時があれば
今度はラードを使って作ってみますね


材料:
だいこんの花さん
※小麦粉・・・・・・・・・400g
※砂糖・・・・・・・・・・280g
※ラード・・・・・・・・・200g
※ココナッツ・・・・・・・大さじ3
私ははどんぐり(2歳の子供)も食べることを想定して甘味と油分を控えたかったのと
先ずはお試しにと、ごく少量の1/10にしました。
なので、
※小麦粉・・・・・・・・・50g
※砂糖・・・・・・・・・・15g
※ショートニング・・・15g (ラードがなかったので代用)
※かぼちゃペースト・大さじ1 (ココナッツがなかったので代用)
かぼちゃペーストが多めに入ったのでその分小麦粉を増やしました。
小麦粉はふるいにかけ、全ての材料をボールに入れて、

スプーンで混ぜました。

小さく丸めて、170度に熱したオーブンへ。
最初5分にしましたがあと5分追加、その後一粒食べてはまた数分追加。
かれこれ合計20~23分焼いたと思います。


目安は多分、表面に割れ目が入ってくるくらいまで焼いたら中までしっかりと火が通るのでしょうね。
冷めてからいただくと表面がカリカリッとして真ん中はほんの少し柔らかかったです。
ほんのりかぼちゃ風味で甘さ控えめ。
ちんすこうというよりはボーロクッキーといった感じ。
矢張りラードとショートニングの違いなのでしょうか?
本来のちんすこうのサクサクッの食感に欠けますがちんすこうと思わなければ
これはこれで簡単だし、美味しいです

だいこんの花さん、お手軽なお菓子のレシピをありがとうございます。ラードを使ったことがなくて、買うのをためらってしまいましたが手に入る時があれば
今度はラードを使って作ってみますね

2007年11月04日
サツマイモ入りナンコウ寒天
ナンコウだけの寒天はどこか味気ないので黒糖を多めに入れました。
すると今度は黒糖の味が勝ってしまった上、何か一味足りないと感じました。
そこでナンコウ寒天を再度鍋にかけて溶かし、そこへ柔らかくして小さく切った
サツマイモを入れてみました。
これでグット美味しくなりました。
すると今度は黒糖の味が勝ってしまった上、何か一味足りないと感じました。
そこでナンコウ寒天を再度鍋にかけて溶かし、そこへ柔らかくして小さく切った
サツマイモを入れてみました。
これでグット美味しくなりました。
2007年11月03日
ナンコウ寒天
ナンコウを小さく切ってからビニールに入れ、チンして柔らかくします。
とても水分が多いです。

水分とともにミキサーで攪拌。

ミキサーを使うとこんなにきめ細かくなります。
※ミキサーを使わなくても裏ごしなどで滑らかにできる?と思いがちですが
果肉がしっかりと残ってしまうので木ヘラなどを使ってするのは難しいです。

水分が多い上、味も薄いのでお砂糖を入れたほうがいいでしょう。
今回は黒糖とバニラエッセンスを使いました。
鍋に糖分と寒天粉、お好みでバニラエッセンスも入れます。
型にうつして冷やし固めます。
とても水分が多いです。

水分とともにミキサーで攪拌。

ミキサーを使うとこんなにきめ細かくなります。
※ミキサーを使わなくても裏ごしなどで滑らかにできる?と思いがちですが
果肉がしっかりと残ってしまうので木ヘラなどを使ってするのは難しいです。

水分が多い上、味も薄いのでお砂糖を入れたほうがいいでしょう。
今回は黒糖とバニラエッセンスを使いました。
鍋に糖分と寒天粉、お好みでバニラエッセンスも入れます。
型にうつして冷やし固めます。
2007年10月29日
牛乳豆腐・ツルムラサキソース

~材料・6人分~
ツルムラサキの葉・・・・・8枚
シークァーサー・・・・・・・・適量
寒天・・・・・・・・・・・・・・・1/2本
水・・・・・・・・・・・・・・・・・1カップ
砂糖・・・・・・・・・・・・・・・大さじ3
牛乳・・・・・・・・・・・・・・・1カップ
~作り方~
1. 寒天は洗い、水に浸して戻してよく絞る。
2. 鍋に分量の水と寒天を入れて火にかけ、木ベラで静かに混ぜ、寒天が完全に
溶けたら砂糖を入れて溶かし、裏ごしする。
3. 2に牛乳を加え、あら熱がとれたら型に流して冷やし固める。
※寒天を完全に溶かさないと口当たりが悪くなるのでしっかりと。。。
4. ツルムラサキは葉先をつんで、みじん切りにしてすり鉢で摩り下ろし、
シークァーサーを絞りいれてソースを作る。
5. 牛乳豆腐に4のツルムラサキソースをかける。
【ツルムラサキの薬効】 黄疸・関節リューマチ・淋病
スローフード研究会 2007年10月
2007年10月29日
サンニンのゼリー

~材料-6人分~
サンニンの葉・・・・・1枚
水・・・・・・・・・・・・・・2カップ
砂糖・・・・・・・・・・・・80g
粉ゼラチン・・・・・・・・10g
水・・・・・・・・・・・・・・大さじ4
赤ワイン・・・・・・・・・50cc
アロエベラ・・・・・・・適量
フルーツ(飾り用)・・適量
~作り方~
1. サンニンの葉はザク切りにして鍋に入れ、分量の水を加えてひと煮立ちさせて
煮出しておく。
2. 1の液をこして鍋に入れ、砂糖を加えて火にかける。
3. ひと煮立ちしたら火を止め、水でふやかしたゼラチンを入れて煮溶かす。
4. 火を止めてから赤ワインを加える。
5. 型に流してからアロエベラを入れて冷やし固める。
※アロエはアク抜きはしないで生のまま使用・
6. 固まったらフルーツを飾る・今回はドラゴンフルーツを使用。
【サンニンの薬効】
健胃整腸・消化不良・腹痛・下痢(いずれも種子の乾燥物
スローフード研究会・2007年10月
2007年10月12日
くずもち

タピオカ・・・・・1カップ
水・・・・・・・・・4カップ
黒糖・・・・・・・適量
きな粉・・・・・・適量
フライパンにあらかじめ水で溶いておいたタピオカと黒糖を入れて半透明になるまで練ります。
バットなどに移して冷めるまで待ちます。
食べやすい大きさに切ってきな粉を入れたバットで転がします。
私は包丁で切らずにスプーンで掬い取ってきな粉バットに移します。
こちらは子育てを中心に綴っています♪

「Small Hands」・・・リユースカップ





日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!